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今日は・・・

2014/01/19

皆さん、今日は何の日かご存知ですか??

 

今日は、1月19日、いい国作ろう・・・

ではありません。。。

 

いい空気・・・空気清浄機の日です。

 

乾燥する日が多く体調を崩しやすい時期ですが、

体調管理していますか?

I’m diaryでは大型のプラズマクラスター空気清浄機と、

3台の加湿器を稼働させ、

いつも快適に過ごしていただけるよう、

空気を整えております。

我々にとって、非常に身近な空気。

やはり良い空気の中で時間を過ごしたいものですよね。

 

快適な空間をご用意して、皆様のご来店を心よりお待ちしております。

貸切のご案内

2014/01/18

本日18日(土)は22時まで貸切営業となります。

 

22時から通常営業いたしますので、

よろしくお願いいたします。

④&今週のお花

2014/01/17

「マヨネーズ瓶と二杯のコーヒー」を3日間に渡り

紹介させていただきました。

大事なことを分かりやすく例えられていて、

伝えることができていることが、

大反響を呼んだのかなと感じました。

表現方法、内容共に私も良い教訓にしたいと強く感じました。

 

それでは、新年2回目のお花をご紹介いたします。

今週のお花は「スターチス」。

花の色は、一般に紅、ピンク、黄、オレンジ、青、青紫、

紫、藤、白などありますが、今回はその中のピンク。

 

花言葉は、「永遠に変わらない心」。

 

大事なものはゴルフボールということが

変わらずに生きていきたいものですね!

マヨネーズの瓶と二杯のコーヒー③

2014/01/16

「さて」。教授のこの言葉に笑いが止まった。

 

「この瓶は、あなたの人生を表しています。

そしてゴルフボールは、あなたの家族、子ども、健康、

友人、情熱などの重要なものを表しています。

たとえ他のすべてを失っても、これら重要なものは残り、

あなたの人生は依然として満ち足りたものであり続けます」

 

「小石は、あなたの仕事、家、車レベルの重要なものを指します」

 

「砂は、他の小さなものを表します。

もしあなたが最初に砂で瓶をいっぱいにしてしまったら、

小石やゴルフボールを入れるスペースがなくなってしまうのです。

これと同じことが人生においても言えます。

もしあなたが小さなことに、全ての時間と

エネルギーを費やしてしまったら、

あなたは決して重要なものを手にできません」

 

「あなたの幸せにとって、重要なものを大切にして下さい。

子どもと遊んで下さい。

健康診断をきちんと受けて下さい。

奥さんをディナーに連れて行ってあげて下さい。

もう(ゴルフの)18ホール楽しんで下さい。

掃除や物の修理など、家のことをする時間はいつでもあります。

人生において重要な “ゴルフボール” を

一番に大切にして下さい。

優先事項を決めるのです。

他のものは、単なる砂でしかありません」

 

すると1人の生徒が手を挙げ、

「それでは、コーヒーは何を表しているのですか?」

と質問した。

教授は笑顔で「よくぞ聞いてくれました」と答えた。

 

「これはあなたの人生がいくら手一杯に見えても、

友人と一緒にコーヒーを

飲む余裕がいつもあることを表しています」

 

以上が海外で大反響を呼んだ、

「マヨネーズ瓶と2杯のコーヒー」とです。

長くなりましたので、今日はここまでとします。

明日へ続く・・・

マヨネーズの瓶と二杯のコーヒー②

2014/01/15

あなたの人生においてしければならないことが多すぎる時、

1日24時間では足りない時、

マヨネーズの瓶(アメリカなどでは、

一般的にマヨネーズは瓶で売られている)と

2杯のコーヒーを思い出して下さい。

 

一人の教授が哲学の授業が始まる前に、

あるものを持って学生たちの前に立った。

 

授業が始まると、

彼は黙って大きな空っぽのマヨネーズ瓶を手に取り、

満杯になるまでその中にゴルフボールを入れていった。

 

そして彼は学生に「この瓶はいっぱいですか?」と尋ね、

学生たちは瓶が満杯であることに同意した。

 

すると教授は、小石が入った箱を取り出し、

その小石を瓶の中へ注いだ。

 

彼は軽く瓶を振り、

小石はゴルフボールとゴルフボールのすき間に入り込んでいった。

 

そして彼はまた学生たちに「この瓶はいっぱいですか?」と尋ね、

学生たちはその通りだとうなづいた。

 

次に教授は砂の入った箱を取り出し、

それを瓶へ注いでいった。

 

もちろんその砂は、瓶の中のすき間を埋めた。

彼はまた「この瓶はいっぱいですか?」と尋ね、

学生は皆「はい」と答えた。

 

そして教授はテーブルの下から2杯のコーヒーを取り出し、

砂と砂のすき間を埋めるように、

器用にそのコーヒーを瓶へ注いでいった。

 

それを見た学生たちは、大笑い。

今日はここまでです。

また明日、この続きをご紹介します。

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